贈るのは器ではなく、毎日の時間です。
[ブランド名]のギフトは、青と白の食器を通して「毎日使われる贈り物」を届けます。 使うたびに贈った日を思い出してもらえる——それが私たちの考えるギフトです。
選ばれる3つの理由
毎日使える、から特別になる
贈り物の多くは一度使われて終わります。青と白の食器は違います。朝から晩まで食卓に自然と溶け込み、 使うたびに贈った日のことを思い出してもらえます。
どんな暮らしにも馴染む、だから外さない
性別・年代・インテリアの好みを問わない、日本の食卓に根づいた色。「趣味に合うか分からない」という 贈り物選び最大の不安を、色そのものが解消します。
語れる物語がある、だから特別に見える
波佐見焼の窯元で一枚ずつ絵付けされる過程には、贈るときに添えられる「話のタネ」があります。 ただの器ではなく、産地と職人の手仕事を一緒に贈れます。
シーンで選ぶ
- 二人の新しい食卓に、何年も使えるうつわを。
- はじめての一人暮らしに、背伸びしすぎない“いいもの”を。
- 自分では選ばない、でも欲しかったもの。
- 母の日・父の日(近日公開)
- お中元・お歳暮(近日公開)
よくあるご質問
ラッピングはできますか?
はい、無料のギフトラッピングとメッセージカードをご用意しています。
配送で贈っても割れませんか?
緩衝材による個包装と、われもの注意の表示で発送しますので配送でも安心してお贈りいただけます。
のし対応はできますか?
対応可能です。ご注文時の備考欄に表書きと名入れをご記入ください。